初めての懐中電灯・フラッシュライトの選び方 First Flashlight

フラッシュライト関連
カンデラ
カンデラ

ねぇ、ルクス。いーでぃーしーってなに?

ルクス
ルクス

EDC:Every Day Carryの事ね。常時携行品とでも訳すのかしら。

カンデラ
カンデラ

へー、それって美味しいの?

ルクス
ルクス

えっと、EDCって普通はお財布とか、スマホとか、時計とか、ライトの類いよ。まあ、あなたはお菓子をEDCしてるわよね。

カンデラ
カンデラ

非常食よ。(ボリボリ)
でもスマホ持ってたらライトって持たなくても良くない?

ルクス
ルクス

まあ、そういう意見もあるわね。中の人がライトのEDCについて語りたいそうなので、せっかくなので見てみましょうか。

カンデラ
カンデラ

中の人?!

 

初めての懐中電灯・フラッシュライトの選び方

この記事では、今まで懐中電灯、ライトを持ち歩いたことがない方に向けて、どのようなライトを選べば良いか、ライト選びの基本的な指針について、なるべくわかりやすく書いてみました。

特定製品だけの説明では無く、ライト選定時にどういった点に注意すべきかといった、基本的な事柄の説明をしています。

 

先に結論だけ書きます。

 EDC(常時携行)ライトを選ぶ際の5つのポイント

  1. 信用性 → ANSI FL1 Standardが目安
  2. 携行性 → キーライトなら30g、バッグインなら100g以下が目安
  3. 持続性 → 8時間程度の点灯時間
  4. 入手、汎用性 → 単4、あるいは単3電池
  5. 操作性 → 単純な操作性のモノ

 

私自身は趣味が懐中電灯なので、あまり一般的ではないライトも持っていますが、マニア目線ではなく、一般の方々が最初に持つに良さそうなライトも最後にあげています。

 

それでは、いってみましょう!

時間が無い、手っ取り早くおすすめだけ知りたい方はここをクリック。

 

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ライトを携帯しよう! – Carry a flashlight!

みなさんは普段から懐中電灯、ライトをお持ちでしょうか?

ほとんどの方のご自宅にはライト(懐中電灯)の一つくらいは備えていらっしゃると思いますが、個人個人でライトを毎日携行(EDC = Every Day Carry)している方は少数派だと思います。

私、チリトマは毎日ライトを携行しています。(2,3本位 多いときは4,5本・・・)

ライトを持ち歩くようになった理由として、子供の頃からライトが好きな事も理由の一つですが、一番の理由は毎日ライトを使う必要があったからです。

 

毎日の通勤時、自宅から車を使って駅まで行き、そこから電車通勤をしていました。駅から駐車場まで街灯が無い箇所が有り、月が出ていないときには本当に足元も見えないような場所でした。

コンクリートやアスファルトで整地されていない場所だったため、特に雨が降ったときは最悪で、何度か水たまりに足ポチャする事もありました。

疲れててやっと帰宅出来るという時に水たまりにハマると、かなりヘコみます。

そんなこともあり、ライトは毎日の必需品でした。

 

普段、暗闇を歩く必要の無い方もいらっしゃると思いますので、台風、地震等による停電への備えとして、ライトを携行する意味をはじめに考えてみたいと思います。

 

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災害対策としてのライト – Flashlight for disaster countermeasure

2018年夏、日本各地で大きな自然災害があり、長期間に渡る停電が発生しました。

あのときの災害、停電を機にライトを購入された方もいらっしゃったのではないでしょうか?

・2018年9月4日 超大型の台風21号による倒木などで、近畿地方中心に大規模な停電が発生し、復旧には3日以上を要した。
・2018年9月6日 北海道胆振地方中東部を震源としたマグニチュード6.7、最大震度7の地震が発生した。地震による影響で苫東厚真火力発電所 3基が停止したことに起因し、道内全域約295万戸で停電が発生し、復旧まで2日以上を要した。

みなさんの中には、スマホや携帯電話のLEDライト機能を使っている方もいらっしゃると思います。ただ、万が一の災害を考えた場合、スマホ、携帯電話のLEDライト機能に頼ることは、以下の理由でおすすめできません。

1,スマホ、携帯電話の電池は通話、通信機能に温存した方が良いため
2,スマホ、携帯電話のライト機能は照らせる範囲が狭く、必要な場所に明かりが届かないため

1について、仮に地震や台風などで停電になった場合、停電中にスマホや携帯電話のLEDライト機能を使うことでスマホのバッテリーが消費されてしまいます。
停電中や停電復旧後の通話、通信手段としてスマホ、携帯電話の電池を確保した方がより安全だと言えるのではないでしょうか。

大規模停電の場合、携帯電話基地局への給電も停止してしまいますが、携帯電話基地局内には蓄電池や燃料電池が搭載されているため、基地局タイプにもよりますが、電線からの給電停止後も24時間程度であれば稼働は可能です。

 

2について、スマホや携帯電話のLEDライト、近距離の写真撮影用機能であり、構造上光はあまり遠くまで届きません。足元程度であれば照らせますが、スマホライトで5m以上先を照らすことはほぼ不可能でしょう。
日暮れ後に頭上の救命ヘリ、あるいは遠方へシグナルを送る場合、光が近距離までしか届かないスマホライトよりは、専用のライトの方が操作性含めて優位性があると考えられます。

停電時にローソクを使った事による火災も発生しました。特に地震時の停電において、火の取り扱いは非常に危険なため、ローソク他火気の取り扱いは避けましょう。やむを得ない場合、すぐに消火出来る備えをした上で、短時間使用するにとどめた方が良いでしょう。

 

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どんなEDCライトが良い? – What is best EDC flashlight?

では、どのようなライトを持つべきでしょうか?

ライトを選ぶ際、明るさ以外に注意するべき点はいくつかありますが、普段から携行出来るEDCライトを選ぶ際のポイントとして以下の5点に着目しました。

 EDC(常時携行)ライトを選ぶ際の5つのポイント

  1. 信用のおける製品か?(信用性)
  2. 普段携行できるサイズ、重量か?(携行性)
  3. 電池の持ちは十分か?(持続性)
  4. 電池は入手しやすいか?(入手、汎用性)
  5. 誰でも簡単に操作できるか?(操作性)

 

順に見ていきましょう。

※ 手持ち用ライト選定について、ポイントを絞って分かりやすくするため、光の広がり方(配光)等については、ヘッドランプの記事に記載しました。

 

信用性:信用のおける製品か?

最近はLEDライトの低価格化が進み、ワンコインで購入出来るライトも増えてきました。ワンコインライトでも何も持たないよりは良いですが、せっかくライトを購入するのですから、それなりの信用性は欲しいわけです。ライトの信用性に関する一つの目安として、ANSI FL1 Standardがあります。

ANSI FL1 Standardは、米国ライト製造業者が取り決めたライトのテスト基準であり、照射到達距離、最大光度、持続時間、光束、耐衝撃性、耐水性の6つに及ぶ評価基準が設けられています。各評価基準に沿って、第三者機関、または自社での試験が行われ、試験結果についての表記が行われます。(最大光度、光束など、言葉の意味はコチラ

ANSI FL1 Standard制定前は評価基準が定まっていなかったため、A社のライトと、B社のライトでの性能比較をする事が出来ませんでしたが、ANSI FL1 Standard基準が制定されたことにより、異なる製造業者、ライトでの性能比較が可能となりました。

ANSI FL1 Standardの評価テストはそれなりの設備、コストを要するため、ANSI FL1 Standardに準拠した性能表記(光束、光度、持続時間、耐水性 等)をしているか否かが、信用に値する製品かどうかの一つの目安となります。

ANSI FL1 Standardを表記していないライトが、全てNGと言っているわけではありませんが、業界統一の評価基準表記をしていない(出来ない?)何らかの理由があるはずです・・・
ANSI FL1 Standard表記の無い○○ルーメン、○○防水云々等は誇大表記の場合が多いです。

(引用:GENTOS カタログより)

ANSI FL1 Standardに関しては、「ライトの基本性能規格 -ANSI FL1 Flashlight Basic Performance Standard」に記事をあげました。

携行性:普段携行できるサイズ、重量か?

常時携行、EDCする場合、なるべく小型で軽い方が良いでしょう。

単3アルカリ電池が24g程度、単4アルカリ電池が12g程度のため、キーライトであれば、電池込みで30g程度、ポケットやカバンに入れておく場合は、電池込みで100g程度までを目安にすると持ち歩きの負担にならないと思います。(10円硬貨 4.5g、100円硬貨4.8g、500円硬貨約7g)

キーライトにする場合は単4電池 1本を使ったライトだとあまり負担になりませんが、単3電池を使ったライトの場合重さを感じたため、私は単4ライトをキーにつけています。

一方、携帯性より操作性を重視する場合、単4サイズよりも、単3サイズのライトの方がスイッチ含めて使いやすい事が多いです。

ここでは紹介しませんが、電池を2本以上使用したモデルにする事で、携帯性、軽さは犠牲になりますが、明るさ、電池寿命ともに余裕が出てきます。

 

持続性:電池の持ちは十分か?

LEDライトの場合、搭載するコンバータの効率とLED、使用電池により、明るさ、電池持ち(ランタイム)が左右されます。搭載コンバータとLEDが同一の場合、一般的にLEDを明るくすればするほど電流を多く流す必要があり、それに伴って電池持ちは悪くなります。したがって、明るければ良いわけでは無く、明るさと電池持ちとのバランスを取る必要があります。

日没後ずっと暗闇で行動する事は無いかと思いますが、8時間程度電池が持てば、ある程度の行動、作業は出来るでしょう。

明るさを変更出来る機能を持ったライトの場合、調光機能を使うことで、状況に応じた必要最低限の明るさにする事により、電池持ちを延ばすことも可能です。

明るさの指標の一つである光束=ルーメン値の説明はここでは行いませんが、真っ暗闇であれば、5ルーメン程度あれば、ある程度の行動は可能です。

前述のANSI FL1 Standardのランタイムテストでは、点灯開始30秒後の照度を100%とした後、照度が10%に到達するまでの経過時間が記載されます。記載されたランタイム時間中、常に同一の照度で点灯するわけではありません。そのため、初期照度を上げ、その後照度10%到達までの時間を引き延ばすようなセッティングを行うことで、ANSI FL1 Standard上のランタイムを見かけ上引き延ばすことも可能です。
縦軸 照度-横軸 時間の推移グラフを載せている場合、ANSI FL1 Standardでは見えない実使用上の照度、ランタイムもある程度正確に把握出来ます。そのようなライトを選択できれば、より良いでしょう。(関連記事:ライトのランタイムとFL1計測の問題点

 

入手、汎用性:電池は入手しやすいか?

電池を使用している以上、1次電池、2次電池問わず、いずれ電池切れが発生します。電池切れに対応出来るよう、替え電池の入手性が良いライトがおすすめです。

単4、単3電池であればコンビニでの取り扱いもあり、入手が容易という利点がありますし、自宅のリモコン等でも使われているため、他機器からライトに流用する事も容易です。

また、前述のサイズにも関わりますが、使用電池は1本の方が管理、運用上楽です。

なお、より電池容量の大きい18650リチウムイオン電池などもありますが、入手性の点から最初のEDCライトとしてはおすすめしにくいです。

アルカリ乾電池はライト内で液漏れする可能性があるため、長期間ライトを使用しない場合は電池を抜いて保管しておいて下さい。使用頻度が少ない場合も、数ヶ月に一度程度は電池ケースを空けて確認するか、液漏れリスクの少ないリチウム一次電池を使用する事で、液漏れによるライトの破損を低減出来ます。エネループなどのニッケル水素充電池については、放電時にガスが発生するため、対応したライトで使用するようにしてください。

 

操作性:誰でも簡単に操作できるか?

ここは見落としがちな点かもしれませんが、人にライトを貸したり、使って貰う場合に備えて、操作が単純、あるいは直感的な操作ができるライトが望ましいです。

特殊な操作性を持つライトの場合、ライトを貸し出された人は上手く使えないかもしれません。

ずっとHiモードで使ってしまい、電池が30分で切れてしまうかもしれません。

昔の白熱球ライトのように、スイッチひとつのON/OFFだけの単純操作であれば、誤使用の心配は軽減されます。

そのライトは、子供、お年寄りでも簡単かつ安全に使えるか?」という点を考慮すると良いかもしれません。

 

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初めてのライトとして – Recommended flashlight

用途によってベストなライトは異なりますが、前項の5つのポイントを踏まえて、ここでははじめてライトを常時携行、EDCする事に主眼を置いた場合のおすすめライトをいくつかあげたいと思います。

いくら明るく、長時間点灯可能なライトであったとしても、必要な時に手元に無ければ、せっかくのライトも宝の持ち腐れです。

(購入、使用経験の無いライトは載せたくないため、一部廃盤品も掲載してある事をご了承下さい)

 

1,LUMINTOP EDC01

 

EDC01

LUMINTOP EDC01

 

・単4 * 1本
・3段階調光:High 120ルーメン 0.5時間 / Mid 32ルーメン 5時間 / Low 5ルーメン 36時間(調光はMid->Low->Hiの順番でメモリー無し)
・直径14.5mm * 66mm 12g
・1200円-2000円程度

ココが良い
・購入しやすい値段設定
・鍵束につけても邪魔にならない12gという軽さ
・捻って点灯、Mid 32ルーメンスタートで使いやすい
・拡散光のため、手元足元が見やすい
ココはイマイチ
・通販のみで、店頭購入出来ない(?)
・付属尾のカラビナが本体に比較して大きすぎる( -> 小さなフックをつけることで解消)
・単4電池のため致し方ないが、点灯時間が少し短い( -> 予備電池を持つか、エネループでこまめに充電して運用)
こんな用途に
・キーチェーンライトやネックライトとして、ちょっとした明かりが欲しいときに
チリトマの独り言
・LUMINTOP 2010年位から出てきて、最近勢いがある
・過去、国内代理店経由販売時は、生涯補償をしていました
・SNSの使い方が上手
 

2,GENTOS パトリオ6
・単3 * 1本
・調光なし:26ルーメン 10時間
・直径22mm * 92mm 61g
・1300円程度

ココが良い
・購入しやすい値段設定
・調光無し、テールスイッチを押すだけのシンプルな操作性
・使いやすい大きさ
・筐体が割と丈夫に出来ている
・26ルーメンでも比較的遠方まで光が届く(照射範囲はEDC01より狭い)
ココはイマイチ
・廃盤品のため、店頭在庫はamazonにしか無い(?)
こんな用途に
・普段からカバンに入れて万が一の備えに
チリトマの独り言
・ホームセンターで買えるライトとしては割と有名な製品
・2013年位に購入し家族に持たせていますが、2018年現在故障していません
・1000円位で購入出来れば、これから入れば良いと思う
・ずっと生産して欲しい
(1000円台のライトとしてオススメしたので、1000円後半以上の値段だとコスパ悪いです Amazonの値段に注意)

 

3,GENTOS DM-031B

 

DM031B

GENTOS DM-031B

 

・単3 * 1本
・調光なし:45ルーメン 10時間
・直径21.5mm * 98.5mm 55g
・1000円程度

ココが良い
・購入しやすい値段設定
・調光無し、テールスイッチを押すだけのシンプルな操作性
・エネループ対応
・使いやすい大きさ(パト6より6mm長く、6g軽量)
・パト6の26ルーメンから45ルーメンに光束アップ
・パト6より照射範囲が広がり見やすくなった(別記事参照
・クリップが付いた
・ちょっと格好良くなった?
ココはイマイチ
・ランヤードリングがつけられなくなった
・筐体の作りが薄くなった
・リバースクリッキースイッチで半押し間欠点灯は出来ない
・悪くは無いけどパト6伝統の青い光(中心のみ青色有り、中心以外はほぼ白色)
用途はパト6と一緒なので所感
・パト6生産終了後、パト6 2ndともいえる存在がDM-031B
・パト6に無かったクリップ、広角な配光と高光束を得た代わりに、フォワードクリッキーとランヤードを失った(ランヤードは頑張ればつけることが出来ます)
・パト6同様、最初の一本としては良いと思う
チリトマの独り言
・良い意味でも悪い意味でもパト6、GENTOSっぽさが残っているライト
・名前が覚えにくいのだけ残念・・・

 

4,FENIX LD12

 

LD12

FENIX LD12(旧)

 

・単3 * 1本
・4段調光+ストロボ、SOS:Turbo 125ルーメン 2.3時間 / High 65ルーメン 4.7時間 / Mid 30ルーメン 10.2時間 / Low 3ルーメン 100時間(モードメモリ付き)
・直径21.5mm * 105mm 54g
・7000円-9000円程度

ココが良い
・テールスイッチで点灯+サイドスイッチで調光のため使いやすい
・使用条件に合った明るさに出来る4段階調光、Low 3ルーメン 100時間の安心感
・通販以外、国内取扱店での店頭購入も可能(池袋のez-lightでFENIX製品の取り扱いがあります)
ココはイマイチ
・値段が高い
・電池電圧が下がると、比較的早期にTurboはHi並の明るさになるため、Turboの実使用可能時間は短め
こんな用途に
・普段からカバンに入れて万が一の備えに (パトリオ6の上位互換として)
・最初からある程度の機能を持ったライトが欲しい方に
チリトマの独り言
・FENIX、華は無いけれどまじめなライトが多いです
・質実剛健
・無骨すぎで、ぱっと見の派手さが無いので損してるイメージ
 
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終わりに – You will find a piece of light

他にもEDCライトとしてふさわしい製品はいくつもありますが、自分が今まで実際に購入し、使用した中で、はじめてライトを購入する友人に勧めるとしたら何が良いのかを考え、いくつかのライトをあげてみました。

 

災害等では片手がふさがるフラッシュライトよりも、両手が自由になるヘッドランプの方が有利な場面も多い事は事実です。はじめて購入するライトという事で、より普段使いしやすいライトから使い始めて欲しいという思いを込め、このエントリではハンドライトに絞って紹介いたしました。

 

もしご自分で電気店、ホームセンターなどへライトを探しに行く場合、先ほどの5つのポイントを目安にする事で、EDCライトとしてハズレを引く可能性は下がると思います。または、ez-liteなどのライト専門店に足を運び、相談してみるのも一案でしょう。

 

ライト選びの一助になれば幸いです。

 

ヘッドランプ、ランタンについては、以下のエントリで記事にしていますので、ご興味のある方は合わせて見ていただけますと幸いです。

 

初めてのヘッドランプ・ヘッドライトの選び方 First Headlamp
LEDヘッドランプを選ぶ際に着目するべきポイント、いくつかの製品の使用感について説明します。

 

初めてのランタンの選び方 First Lantern
LEDランタンを選ぶ際に着目するべきポイント、いくつかの製品の使用感について説明します。

 

「光の加護があらんことを ルーメン!」

 

2018/10/18

 

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